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馬肉+イン 店長ブログ[3]

2005年08月21日

BHA(ブチルヒドロキシアニソール)

BHA(ブチルヒドロキシアニソール)
ドッグフードによく使用されている合成保存料を説明します。
いくつかの実験ではBHAの摂取により胃がん、膀胱炎や胃の扁平上皮細胞に悪性の腫瘍を引き起こすことが報告されています。
このタイプのガンは他のガンに比べて進行も早く、最も致死率が高いのです。
※ ヨーロッパでは使用禁止

By 馬肉+イン 店長

2005年08月20日

プロピレングリコール

半生タイプのドッグフードの保存料として使用されています。
赤血球破壊などの害があります。
BHA(ブチルヒドロエシトルエン)
BHAと同じく膀胱ガンを引き起こすことが報告されている又、肝臓や腎臓の機能障害などがあり、発ガンプロモーター(発ガンに至らないが遺伝子に傷を持った細胞を増殖させる作用がある物質)として甲状腺ガンとの関連性を問われています。

By 馬肉+イン 店長

2005年08月19日

エトキシキン

発ガン性があり、肝臓ガン、胃潰瘍、膀胱ガン等を発症させ、殺虫剤、雑草剤、防カビ剤等にも使用されています。
なぜこんなもんがドッグフードに添加されるのだろうか・・・。

By 馬肉+イン 店長

2005年08月18日

ミックストコフェロール  ビタミンE(アルファトコフェロール)

酸化防止剤としての働きがあり、脂肪酸、ビタミン類の酸化を防止します。
合成保存料の発ガン性が明らかになるにつれ、トコフェロールがドッグフードの保存料として多く使われるようになってきました。
ただその効力の寿命はかなり短く、保存料としての効果はビタミンCで開封後12時間前後、ビタミンEでおよそ1ヶ月しか持たないとされています。

By 馬肉+イン 店長

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