ドッグフードの専門店「馬肉+イン」では国産馬肉や鹿肉、地鶏、猪肉にドライフード、各種おやつ、サプリを販売しています

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この度は当サイト「馬肉+イン」を御覧いただきありがとうざいます。

弊社はマンガイア島やニウエ島などからノニ果汁、ペルーのボンボン高原からマカとカムカム等の原料を商社を通さず直輸入して国内で商品化して販売している会社です。
また、「メチルパラベン」などの防腐剤を入れない化粧品やコールドプロセス製法の石鹸なども販売しています。今回新たにペット用の食餌として馬肉と鹿肉を取り扱うことになりました。

馬は、人類史上、軍事的目的に強く結びついてきた動物です。
また、あるときは畑を耕したり、人や荷物を運んだりするのに使われてきました。

北海道や信州で馬の生産が有名で馬肉を「桜肉」 と呼び古くから食べる習慣がありました。
何故、桜肉と呼ばれているか分かりますか?
確かに馬肉の色がさくら色だからということもありますが、実は穀類をたくさん食べ脂がのった馬を桜の時期に食べるのが一番美味しい、というところからきているようです。
青草より牧草の方が美味しいのでしょうか(笑)
フランスでも「食べても太らない肉」として馬肉専門やレストランまであります。

イギリス

しかし、イギリスや韓国などは食べません。
イギリスは馬肉を食べるどころか、馬は貴族の象徴であって特別な位置づけのある動物で食べるということは考えられないのだそうです。

各国、倫理や宗教上の理由からある肉を食べるけど、この肉は食べれないとさまざまなのです。
日本人が鯨を食べることも違う国からすると理解しがたいのかもしれません。

私共は、こうした貴重な馬肉を犬の餌として与えることを推奨しています。

それは何故でしょう?
近年、物質的に豊かになり過ぎ人間は犬から自然や自由を奪い取り、人間にとって都合のよい犬を作り、犬本来の姿が失われつつある中、更に便利さを優先して餌に添加物を入れ加工し、加熱したドライフードが横行してしまったのです。
それらが原因で、最近の犬はほとんどがアレルギーや何らかの生活習慣病を患っているといっても過言ではありません。
これらの原因となるのが腸管浸漏症候群なのです。

この腸管浸漏症候群を防せぐ方法は、腸内を健康に清潔に保つ以外ありません。

このサイトで皆さんがお飼いになっている愛犬の健康をもう一度見つめなおすことが出来ればと思い「馬肉+イン」を立ち上げました。

参考になれば幸いです。

有限会社ノニインターナショナル
馬肉+イン 店長 西川 諒

 
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