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こんなドッグフードに注意! 2

ドッグフード

皆さんはそれでもワンちゃんにドッグフード(ドライ)を与えていますか?それはドッグフード(香料・着色料・保存料無添加)というように記載されているからですか?
国内産原料にこだわり、日本国内の工場で作っていてもそこで入れたのではない添加物については表示しなくてよい、ということになっているのです。知っていましたか?

例えば蒲鉾を作るときに仕入れた魚のすり身に保存料や品質改良剤が入っていても「原材料」名にはタラと記載すればいいことになっています。(これをキャリーオーバーといいます。)

原材料が全て明記されていて、完全ナチュラルドッグフードというドッグフードでも大量生産され、必ずといっていいほど、大量の防腐剤はじめ、そのほかの化学物質が含まれています。その証拠にそのまま1年くらいそのままに置いておいて下さい。腐っていませんから。

しかしもっと恐ろしいことに、肉は死んだ動物(病気や感染症、怪我などで)が使用されています。
ドッグフードの場合、全ての原料の記載は義務付けられていないので公表出来ない成分には明記されないのです。そういった危険な原料を一切使用していないドッグフード、つまり完全無添加のドッグフードというのは存在しません。完全無添加のドッグフードという商品でも「酢酸トコフェロール」が含まれています。

酢酸トコフェロール

これは何か分かりますか? 肌荒れ防止成分です。合成ビタミンE(α−トコフェロールを酢酸エステル化して得られる) 目薬などにも使用されている成分です。シアノコバラミンビタミンB12とも呼ばれ眼精疲労の治療薬として各市販薬に配合されているほか、医療用として●●製薬から「サンコバ点眼液0.02%」として販売されています。これも立派な酸化防止剤です。更に食塩に脂(えごま油、菜種油)、炭水化物(小麦粉)に砂糖(液糖、ショ糖、脱脂米糠)まで入れていれていてどこが犬の健康を第一に考えて作られているドッグフードといえましょうか。まだまだあります。皆さんのフードのパッケージの表示をご覧下さい。
そこに(鶏)副産物とか副産物粉といった記載はありませんか?これは人間が食べない部分のことで、鶏冠や口ばし、爪、血液などです。コストを抑えるために、必ずそういったものが使われています。

結局は企業の利益が最優先されるため実際のところ犬の健康は蔑ろにされているのが現状です。
あなたのワンちゃんは毎日ドックフード(ドライ)を喜んで食べますか?最初は喜んで食べるかもしれませんがだんだん飽きてきませんか?犬種は肉食です。どんなに完全無添加に近づけても所詮加工品です。

一度ワンちゃんの立場になって馬肉を与えてみて下さい。その違いにきっと驚くことでしょう。

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