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土は生きている2

【 チンゲンサイ 】

市販のチンゲンサイは危険!チンゲンサイは窒素の化学肥料を使用し、それが最終的に硝酸に変化し、それが体に極めて有害な物質になります。チンゲンサイに含まれる「硝酸塩」「亜硝酸塩」の含有量を調べた結果、16,000r/sで野菜の中で断トツに多いのです。これは科学技術庁発表の食品成分分析ですから嘘ではありません(因みにニンジンは1,100mgです)それに対して無農薬や有機は化学肥料を一切使用しません。そうしたチンゲンサイはカロチンがピーマンの6倍!ビタミンA・B・Cも多く食物繊維もたっぷりと含まれています。
またカルシウムやカリウムや鉄分も豊富で特にカルシウムは緑黄色野菜の中でも群を抜いて豊富なのです。

市販のチンゲンサイ 有機のチンゲンサイ

【 トマト 】

トマトは収穫まで何回農薬を使うかご存知ですか? 群馬県が公開している、「認証対象とする農産物及び化学合成農薬延べ使用成分回数・化学肥料窒素成分施用量の基準」によれば通常の栽培では収穫までにハウス栽培のミニトマトではのべ49回農薬が使用されているのです。これは平均しますと何と!3日に1回農薬を撒いていることになります。これではトマトを食べているのか農薬を食べているのか分からなくなります。
その点、有機栽培で育てたトマトは大地の栄養をたっぷり含んでいますので糖度と酸味のバランスが良く、実がずっしりと重たいのが特徴です。 味はコクのあるトマト本来の味で安心して皮まで食べれます。

市販のトマト 有機のトマト

【 小松菜 】

小松菜は栄養価の高い緑黄色野菜でカルシウム・ビタミンA・鉄・カリウム・食物繊維などを多く含んでいますが、市販の小松菜は硝酸塩や残留農薬の多い野菜です。硝酸塩は加熱などで亜硝酸塩に変化し、それが体内に入ると胃物のアミンと結合してニトロソアミンという発ガン物質等の有害物質をつくる可能性があります。
硝酸塩は水に溶けやすく野菜全体に残留していると考えられます。それに対してまず農薬栽培と無農薬栽培の大きな違いは「色」です。無農薬は少し色が薄く、小振りです。味は小松菜独特のエグ味や苦味が少なく、少し甘みが感じ、シャキシャ感があります。各種ビタミンや鉄分、カロチン、アミノ酸が含まれています。

市販の小松菜 有機の小松菜

【 カボチャ 】

カボチャ(南瓜)はカロテン、ビタミン類を多く含むウリ科の緑黄色野菜で原産はアメリカです。ビタミンAを豊富に含みサツマイモと同様にデンプンを糖に変える酵素を含んでおり、貯蔵によってあるいは低温でゆっくり加熱することによって甘味が増します。ところが一般のカボチャの栽培には立枯病やフザリウム菌、うどんこ病、つる枯病、べと病、白斑病などの病害から守るためにありとあらゆるの殺菌剤や殺虫剤を使用しています。
またカボチャは外形が固いため既にカットされて販売されている物もありますが、次亜塩素酸ナトリウムという消毒液やプールの消毒に使う塩素水に何度も繰り返し漬けて殺菌します。同じカボチャでも全く別物です。

市販のカボチャ 有機のカボチャ

自生種モリンガ&国産納豆菌

モリンガ

モリンガは自生しているものと種を国内に持ち込み栽培したものに分かります。何故ならばモリンガは日本には生育していないからです。
ですから自生と栽培のモリンガを比較した場合、栄養値や抗酸化物質値が大きく異なります。自生で育ったモリンガは多くの学者や専門家から現在地球上で発見されている可植物中、勝るものはない、といわれているくらい沢山の栄養素などが含まれています。有機野菜にこの自生モリンガを配合することで正に鬼に金棒といえると思います。
これでスーパーフードに早変わり!これで栄養の心配は必要ありません。因みにモリンガの配合量につきましては企業秘密です・・・。(笑)

納豆菌

腸内の善玉微生物の活動を旺盛にする「納豆菌芽胞」が注目されています。「納豆菌芽胞」とは納豆菌を眠らせた状態で胃や腸に届きます。
胃酸に壊されることなく腸の中で活躍できる納豆菌は、乳酸菌の何倍もの速さで腐敗菌を殺し、更に腐敗菌の増加を押さえる働きがあります。
イキイキとした酵素群がたくさん含まれている納豆菌芽胞を配合すると消化機能と栄養が同時に摂れ、愛犬の成長を促したり、また老化を遅らせ、スタミナを増進したり、胃腸の弱い子に役立つと思います。
国産の納豆菌芽胞と有機野菜、自生モリンガは最強の組合せです。
添加物は一切使用せず、納豆と納豆菌のみで製造した自然食品です。

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