ドッグフードの専門店「馬肉+イン」では国産馬肉や鹿肉、地鶏、猪肉にドライフード、各種おやつ、サプリを販売しています

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他のドライフードとCHECKMATEの違い 2

を配合した商品とは違いまして国産馬肉とエゾ鹿肉を99.6%で作った天然(自然)素材のこれまでとは全く違う本当に安全なドライフードです。
残りの0.4%はマンガイア産ノニジュースGOLD(※1)、アサイー原末(※2)、モリンガ原末のみになります。加えて保存料は勿論のこと凝固剤や発砲剤、合成ビタミン剤等も一切使用していません。肉という名のドライフードこそがCHECKMATE(チェックメート)といえると思います。
CHECKMATEは馬肉とエゾ鹿肉をドライ化することで1kgが200gになります。即ち本来の肉は肉質が20%で残りの80%は水分ということです。ここが他社のドライフードと大きく違う点です。与え方としましては小型犬やダイエット中のワンちゃんはAの画像のようにそのままドライの状態でもいいのですが大型犬ですと今までの馬肉が20%になりますので物足りないはずです。
その場合は、Bの画像のように水に(水道水は除く)に十分浸すようにしてドライですが肉の状態に近付けて与えて下さい。
アンケートの中には野菜と一緒に炊いて与えている飼い主様もいらっしゃいます。
小麦粉や澱粉、芋などを配合しているドライフードは炊くと溶けてグチャグチャになったり、油脂成分や香りを付けるスプレーなど使用していますのでとても臭くこのような与え方は出来ません。
このようにいままでのドライフード=乾燥の餌、からCHECKMATE=食事という認識に変えていただきたいと思います。最後は価格です。これまでのドライフードは50%〜80%犬が食べる必要のない小麦粉や米、芋、カボチャなどの穀類ですからコストがかなり低く抑えられます。
残りの肉にしても肉骨粉や鶏肉、冷凍白身魚などを使用していますので定価の15%くらいで作ることが出来ます。それを考えると少し高いようにも感じますね。
ところがCHECKMATEは馬肉と鹿肉を乾燥させただけですので1kgの生肉と乾燥した200gは同じの価格になります。そのままで計算しますと1kg詰めは生肉の5kg分に相当します。いくら安全なドックフードが出来たとはいえそれでは手も足も出ません。
そこで我々は馬肉メーカーと鹿肉メーカーに何度もお願いと交渉を重ね、一番安い切り落とし(プレミアム)の更にまだ骨に残った肉の部分を特別に安く卸してもらうことに成功しました。価格は原材料だけではありません。製造コストも重要なポイントになります。他のフードーメーカーに依頼すると製造代が非常に高いのでこれも我々の取引先の社長さんに安くしてもらいました。
私はこれまでも今後も犬には生食(馬肉・鹿肉)を推奨していきますが、諸事情で生食を与えられずこれまでの穀物や添加物だらけのドライフードを与えなければ他に選択の余地がない、という飼い主様のために利益を度外視して清水の舞台から飛び降りるつもりで開発をしてきました。ワンちゃんの健康のためにも是非一度お使い下さい。食いつきが今までのドライフードと違うことにきっと驚くことでしょう。そしてその後も綺麗に皿がピカピカになるまで舐めつくす姿に「いままで不味いご飯を与えて御免ね。」と反省して下さい。  店長

チェックメート CHECKMATE チェックメートを水に浸す

※1 ノニジュースは神様からの贈り物といわれ、B・C群などの各種ビタミン、ナトリウム・カリウム・マグネシウムなどのミネラルが豊富な栄養素が約140種類含まれていることから飲料水として販売されています。

※2 アサイーは100g中に含まれるポリフェノールはが約4.5gでブルーベリーの約18倍ともいわれています。他に鉄分はレバーの3倍で食物繊維、タンパク質、ビタミンE、同B1、カリウム、カルシウムなども豊富に含まれています。

※3 モリンガの抗酸化物質値は研究所の分析で46,700もあります。多分現時点では世界最高かと思われます。多くの学者や専門家から、現在地球上で発見されている可食植物中、モリンガに勝るものはないとまで評価されています。

このように健康食材として最も優れた天然成分をバランスがよく配合することでドライフード化した栄養の面で補助することが出来ます。 続く

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